スキンケアはオールインワンクリーム1本でOKです!

私が使っているスキンケアの化粧品の特徴は、あまりお高くなくて香りが気にならないことです。

スキンケアのコスメは、値段を気にして使う分量を少なくしていては効果がないと思います。

化粧水は多めの量を顔にしっかりなじませたいですし、その他のコスメも減るのを気にしながら使っていても効果が出ないと思います。

若いころは安いコスメでもいいけど、年齢が上がればそれなりの値段のものを使わないといけないという意見もあり、私もこのことは無視できないと思っています。

高いコスメを使おうと思っていなくても、使うコスメのタイプが変わってくるので(たとえばエイジングケアのコスメに変えたり)、多少はコスメにかける費用は高くなるのはしかたがないです。

年齢とともに肌に必要な成分は変わりますし、しないといけないスキンケアは増えます。

私はめんどくさがりなので、できれば以前のようにスキンケアに手間をかけずにすませたいのですが、自分の肌の変化は無視できませんし、変化に応じたスキンケアをしないとこの先、肌が荒れていくだけだと思います。

そこで最近では、これ1本で化粧水、美容液、乳液、クリーム、下地などの役割を果たしてくれるというオールインワンクリームを使っています。

化粧水を塗って、美容液を塗り、乳液、クリームを塗ってファンデーションをして・・・などという手間が省けるので私のような面倒くさがりな人や朝忙しい人にはオールインワンクリームはピッタリの化粧品です。

しかも朝塗って夜までしっかりとお肌の潤いが持続するという優れものです。

一日が終わったら洗顔するだけで後は何もしないで就寝します。

そして次の日の朝に又、オールインワンクリームでスキンケアするだけなので非常に簡単にスピーディに肌の手入れが出来てしまいます。

又、化粧品以外にも、健康を心がけて睡眠をしっかりとることがスキンケアにとっても大事です。

コスメの力を借りつつ健康な体作り、これがこれから目指すところです。

化粧品だけでなく、シリカサプリも飲むようにしています。

自分は今まで肌に関する知識を知る機会がないことに加え、化粧初心者だった為、次にあげるようなことを行い続けていました。
・日焼け止めクリームはとにかく数値の高いものを選ぶ。
・化粧を落とす際はごしごし洗う。
・卵の皮パックなど
・高い温度の水での洗顔。
・化粧を落とさないで寝る。

しかし、化粧やケアをするようになってから、テレビやラジオ、雑誌で肌に関する情報に目を向けるようになり、肌のために、思い切って今まで行なっていたことをやめ、様々な情報を元に自分にあった事をして、良い状態の肌をおばあちゃんになるまで維持させたいと考えるようになりました。
・お風呂から上がったらすぐ化粧水を。
・ごしごし洗うのではなく、優しく、撫でるように。
・お菓子の食べ過ぎはやめる。
・水分摂取量を見直す。
・熱いお湯ではなく、人肌くらいの温かさのお湯で洗う。
・激しい運動の時は高い値の日焼け止めクリームなど、その日に合わせて、自分の肌に合った日焼け止めクリームを使う。
・化粧はその日のうちに必ず落とす。
・シリカサプリを朝、昼、晩に必ず摂取する。

特に私が良いと思うのは最後のシリカサプリを摂取することです。

というのはお肌の表面からだけの化粧対策ではお肌のケアは中々難しいものだからです。

シリカは美容と健康にはなくてはならない希少な成分です。

シリカは珪素という元素ですが、肌の保湿を保ち、骨や爪、毛髪、肌のコラーゲンなどの再生機能の手助けしてくれている物質と言われています。

このシリカは自然の食品から摂ることは中々難しいのでサプリで摂取するのが一番いい方法なのです。

この様な、いろんな情報を元に、試行錯誤した上、今現在自分が行なっている事をあげてみました。

これからも、最新情報をもとに自分に合った化粧やケアを実践していくつもりです。

健康に関して気を付けていること

私は健康に関して気を付けていることは「睡眠時間」です。私が睡眠に関して心掛けていることは、「生活リズム」です。「生活リズム」を崩すと、体内時計が狂ってきて、いろいろなところにガタが来ます。私は、夜眠れなくなったときには無理して寝ないようにしています。ただ、寝る時間がバラバラでも、起きる時間は同じにして、体内時計は狂わないように心掛けています。眠れない原因としては、身体の緊張と脳の緊張があると考えます。やはり日々いろいろなストレスの中で過ごしていると、そのストレスが原因で眠れないときがあります。意識的に寝ようとしても、やはり眠れないわけで、そういうときは目を閉じているけど、寝られなくても構わないと考えています。どうせ、後から帳尻合わせで眠くなるからです。眠れないと思いながら、無理に寝ようとしても、逆に目が冴えてきてどんどん眠れなくなってしまい、悪循環が続いてしまいます。ですので、無理に寝ようとせず、目はつむりますが横にはなっているだけの状態でいます。これだけでかなり体力が回復すると考えています。やはり、夜眠りについても、いろいろと考え事をして、寝つけないことが多々あります。身体は疲れているはずなのに、寝られないときがあります。こういうときは、音楽をかけたり、温かい飲み物を飲んだりしますが、眠れないときは何をやっても眠れません。開き直って本を読んだり、テレビを見たりして眠くなるのを待つほうが気持ちは楽になります。眠れないという事態をあまり重く受け止めず、「いつかは眠れる」と考えて明るく過ごすことが大切だと考えています。でもやはり睡眠が大事であることには変わりません。眠れない原因としては、「ストレス」、「運動不足」、「体内時計の乱れ」などがあげられます。これまで、眠れないときはいろいろと音楽、飲み物、食べ物など試してみましたが、眠れないときは何をやっても眠れません。最終的には、「いつかは眠れる」と考え、楽観的に考えています。現代のストレス社会、やはり眠れないときはあるわけで、そういうときは無理して寝ないようにしています。